経営者の方、こんなお悩みはありませんか?
✅ 判断を先送りにしている。だれか考えてくれないかなあ...
✅ 人材不足への対応や他社との差別化に苦慮している。。
✅ 他社はどうしているだろうか?
✅ AIやDXの導入に焦りがあるが、
・何から手をつければいいか分からず困惑している。
・大規模な投資や時間をかける余裕がない。
・本当に効果があるのだろうか?
・AIの使い分けや、本当に役立つAIの使い方が知りたい。
✅ 忙しすぎて、経営者としての仕事に時間を割けていない。
✅ 課題がどんどん溜まってストレスが大きい。
✅ 部下も忙しいため、やりたいことを次々に指示できず停滞感を感じている。
✅ こんなタイプの社員にはどう接するのが最適だろうか、と悩む。
✅ 1日1時間の時短を実現し、年間250時間の余裕を創出したい。
✅ 書類をさっさと処理したい。しかしミスは後で面倒だ。
✅ あの資料どこだっけと部下に聞くことが多くなった。
社長自身のACOTI式『能力拡張』による「プチAI人材化」が、会社の未来を変える
電卓やエクセルがあるのに、筆算で日ごろの業務をこなしている人はいないと思います。速さや正確性、処理できる量が全く比較になりません。
同様に、今やAIを使わないと太刀打ちできない時代になりつつあります。
一人でできる量、質、速さがまるで違います。
ACOTIメソッドでは、以前から存在するノウハウやツールに加え、AIも多用します。
経営者自身の「プチAI人材化」により、
①ご自身の業務遂行力が圧倒的に高まり業務進行が速くなるとともに、
②小コスト、短期間でのAI企業化への道筋ができます。
この観点から、チームや会社全体のAI導入を試みる前に、
①まずは、経営者ご自身を「プチAI人材化」してAIを使いこなす感覚を掴み、
②その後必要に応じ、ピンポイントで社内キーパーソンの「プチAI人材化」をしていく
のが投資対効果を高め、現場の混乱を防ぐ効率的な戦略であると考えます。
当ブートキャンプでは、AI利用の「落とし穴(デメリット)」も考慮しつつ、うまく、必要なだけ使いこなす方法をお伝えします。
【ACOTIメソッドによる「プチAI人材化」3つのメリット】
1.AI導入に関する困惑の解消
AIと言われても、どのAIをどう使えばいいのか、本当に効果があるのか、50代の自分にもできるのか、という困惑が解消します。
2.社長自身の業務が大幅改善
・いつでも知恵を借りられる相手がいる。
・即座に十分で的を得た検索ができる。
・難解な書類や面倒なメールも難なくこなす「事務処理能力」がある。
という状態になったら、どんなことが起こるでしょうか。
例えば
・経営者としての本来の重要事項に時間を割くことができる。
・忙しい部下の仕事を中断させずに自分でどんどん仕事を進められることが多くなる。
・契約している社労士や税理士、弁護士に、さらに効果的な相談ができる。
(事前にAIを相手に考えを深めておくことで、専門家に相談すべきことのレベルが上がる。)
・ストレスを感じていた業務も楽になる。
また、思考や作業が常にサポートされることの副次効果として、
思考や判断の負荷が軽減され、ストレスも軽減。集中力を切らさず、一貫した判断力で業務を遂行し続ける環境を構築できます。やるべきことが次々に進んでいく状況も増えてくるでしょう。
3.組織が得られる効果
会社で最も影響力のある経営者自身がAIの効果や使い方や注意点を理解することで、会社全体の業績向上と持続可能性に好影響を与えると考えられます。
経営判断がより正確で速くなり、さらに、これまでは思いつかなかった戦略や戦術も検討できるようになる。
自分で完結することが増えるため、時間の節約に加え、部下の業務中断も減少。
自分以外のキーパーソンにも「プチAI人材化」を進めていくことで、さらに大きな効果を得ていく戦略も考えられます。
社内にAI活用を拡大する際には、予めAI活用のルールがイメージできるようになり、スムーズに進めることができるでしょう。
高額なシステムを導入して失敗するのは、大きな損失となります。まずトップがAIの特徴を知ることで、「誰がAIを使えば効果的か」、「どんなリスクがあるか」などの目利きができ、無駄のないピンポイントな投資で会社を「AI活用型企業」へ転換しやすくできるでしょう。